エクアドル・インティメットデイ「You Are Known」に日本語訳が付きました

2016年6月にエクアドルで行われたインティメットデイの講義「YOU ARE KNOWN」(あなたは知られている)に、日本語訳が付きました。
約5時間のこの講義でラムサは、既に起こり始めている「リフトオフ」(地球上の一部の人々を宇宙の別の場所に連れていくこと)や、リフトオフとの関係でのRSEの重要な目的、どのような人々がリフトオフされるか、第4シールと第5シールの大きな違い、1960年代の人々が生み出したカウンターカルチャーとそれを背後からサポートした存在達、戦争や核武装へのエーリアンの介入、などについて説明しています。
その他にも多くのトピックに触れており、「カウンシル・オブ・サーティーン」のメンバーである「妖精の女王」に関する逸話も登場します。

(*この講義はRSEの生徒だけが視聴できます。RSEのウェブサイトの「オンライン・イベント」のセクションからこの講義を購入して下さい。その際、言語の選択のところで「日本語」を選んで購入して下さい。)