グレーメンの支配とラムサの予言

”グレーメンは世界を支配しているが、世界統一政府を作るという彼らの目標に従って、彼らはもっと多くを支配していくだろう。彼らは何の病気もなしに生きているように見える。彼らは長生きしている。彼らは人類の悩みの種だ。あれらの年をとった銀行家達は、戦争に出資したくてたまらない・・・・

彼らの世界は第三シールを基盤にしている。利益と権力だ。彼らは既に、月や火星に行っており、それよりも遠くに行っているが、彼らには宇宙的な視点がない。「第三の選択」は実話である。彼らは、危機的な状態にあるこの惑星から逃げ出す計画に資金を出した。彼らはとても計算高い。だが、ある種族が彼らを打ち倒すだろう・・・・

人々は裕福な人間と結婚する。人々は富と権力を持った人間と付き合う。人々はそういった人間を自分の現実の一部として利用し、自分の命令に従わせる。ロスチャイルド達は単に、より大きなスケールでそれを行っただけだ。彼らは何の心の触れ合いもなしに、誰かと結婚したり付き合ったりし、その体験から利益を得るという目的のためだけにそれを行っている。人々がそれを小さな規模で行っているのに対して、ロスチャイルド達はそれを大きな規模で行っている。彼らはそれを世界規模で行った・・・・

われわれがより多くの感情を征服して旅の中で前進したとき、われわれは幻を征服したことになり、剣闘士が自らの仕事を終えた後に神が表に現れることが可能になる。そのとき、われわれは肉体に宿ったキリストであり、われわれは世界の希望であり、われわれは超越的な存在である。それに対してロスチャイルドや銀行家達は、明らかに世界を所有することを計画したわけだが、この時代が終わりに近づくにつれて、彼らは最も大きな戦い、最も大きな希望、最も大きな勝利を見ることになる。だが、彼らの最強の敵は、もっと遥かに大きなものであり、彼らの計画が世界規模のものでしかないなら、彼らは負けるだろう。彼らは負けることになる。人々の心や財布やマインドをコントロールし、人々に娯楽を提供して自分達の計画から目をそらさせることはできるが、最終的には、何かが彼らを打ち負かすことになる。彼らの計画をしのぐより大きな計画が存在するのだ”

日本語版CD「ニューロン新生とニューロエコノミクス」より
(2009年1月の講義)

 

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